現金とカードの使用比率を調べてみた!

NO IMAGE

最近では、クレジットカードの方がポイントが貯まったり割引があったりと現金よりメリットがあることが多くなりました。
もともとマイラーな私にとっては、当たり前のようにクレジットカードを最優先で使うんですが、どのくらいの比率で使っているのか調べてみました。

現金の中には口座振替も含むことしましたが、ローンは双方から除外しました。
クレジットカードには、ポイントが付くことからSuicaのクレジットチャージやiDなどのポストペイも含めました。

そうしたところ、大体5%が現金で残り95%がクレジットカードで支出していることがわかりました。
現金の内訳は、カードが使えない光熱費と自動販売機、駐車場代、あとはワリカンやカード不可のお店の飲食代が主なものです。
自動販売機と駐車場代は、ケースによっては、iDやカードが使える機械も増えてきましたので今後は減少するかもしれません。
ワリカンの飲食代はたぶん幹事をやってカードで払うぐらいしか思いつきません。

こうやって見ると、殆どカードが使える状況にはなっていますね。
そろそろ本当に現金を持ち歩かなくても生活できる日が来そうですね。